後藤孝規氏のナンパテンプレートを徹底レビュー!1カ月で可愛い彼女を作る絶対法則とは?

モテるためには出会いの数が最重要

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恋愛や「モテ」において一番重要なのって実は出会いの数なんです。

これは単純な算数で考えても明らかです。落とせる女の子の数、というのは結局のところ、「出会える女の子の数」×「女の子を落とせる確率」でしか決まりません。

なぜか恋愛初心者の方ほど、この公式でいうところの「落とせる確率」だけを真っ先に上げようとしますが、正直、「落とせる確率を上げる」よりも「出会いの数を増やす」ほうが遥かに簡単にできます。

落とせる確率というのは、それこそ「実際に本当にモテている人」(例えば後藤孝規さん)の教材で学ぶだけでも、一定の効果がありますが、それでも最終的にはどうしても「自身の経験値の蓄積」が必要な部分ですので、恋愛初心者がいきなりここを最大限まで極めることはできません。

一方、出会いの数というのは心掛けと行動力次第で、いくらでも増やすことができます。 実際、あなたの周りの人を観察してみて貰いたいのですが、「モテる人」というのは常に新規の女の子と出会える場所、というのを確保し続けています。 モテない男性ほど、出会いの場に行くことにも積極的にならず、臆病になってどんどん「落とせる確率」ばかりを追い求めていく悪循環の傾向があります。

 

誰でも今すぐ出会いの数を爆発的に増やす方法が1つだけあります。 もう想像がついているかと思いますが、それが「ナンパ」です。正直、ナンパによる出会いの数というのは圧倒的です。 ある程度、人通りの多い繁華街や駅前、ショッピングビル付近であれば、1時間ナンパすれば20人ぐらいの女性には声を掛けることができます。

一般的なレベルでナンパができるようになれば、そのうち大体5くらいは話を聞いてくれて1~2人は連れ出しまでいけます。連れ出しというのは、カラオケやお茶、居酒屋などに一緒にいくことで、一般的にいうデートとほとんど変わりません。(もちろん慣れてくれば、その日のうちに関係を持つことも可能です)

つまり1時間あれば新規の女性1人とデートができるわけです。当然、休日に3時間くらいナンパすれば、番号ゲットであれば5~10人、連れ出しであれば2~3人は確実にいけます。
とすると、週に1回ナンパをしたとして、それを月に4回、年48回おこなえば、それだけで年間100人以上の女の子と新規でデートしたことになります。

このペースで遊んでいれば、嫌でも「女慣れ」しますし、経験値の蓄積量が世の男性と段違いですので日常でも簡単にモテるようになります。
この圧倒的な出会いの数と、経験値の蓄積による「落とせる確率」の向上、これがナンパの魅力になります。

 

>>最初にナンパを学ぶなら後藤孝規さんの「ナンパテンプレート」がお勧めです

 

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後藤孝規ってだれ?

後藤孝規とは恋愛コンサルタントとして活躍する元スカウトマン、現役ナンパ師です。「後藤ナンパテンプレ―ト」などたくさんのナンパ師のバイブルとなるような教材を多数、リリースしています。

三浦直人ってだれ?

三浦直人氏は元歌舞伎町の有名ホストクラブPradiseでNO1ホストであり、現在は30歳半ばでありながら、現役のヒモ師としてヒモ収入だけで年収1000万円以上稼いでいます。そんな三浦直人さんが最強のヒモノウハウを公開しています。三浦直人氏の詳細はこちら!
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